心地よい暮らしをつくる、9つのコンセプト 家は、毎日を過ごす大切な場所。だからこそ私たちは、住んでからの心地よさを大切にしています。温度や湿度、空気の質。安心して暮らせる性能や、環境への配慮。目に見えるデザインだけではなく、暮らしを支える見えない部分まで丁寧に考えること。ナチュライフホームズが家づくりで大切にしている9つのコンセプトをご紹介します。 ナチュライフホームズが家づくりで大切にしていること 壁の中の断熱材に加え、外壁にも断熱材を張り付けるW断熱、内側充填するトリプル断熱を採用しているので、室内の温度変化が少なく一年中いつも快適です。 木からできた断熱材や自然素材が持つ「調湿性」で湿度をコントロール。梅雨のジメジメや冬の乾燥とは無縁の快適空間が年中続きます。 肌に直接触れる床や室内壁はもちろん、住宅の70%を占める断熱材にも自然素材を使用しているので、安心安全。結露を防ぐことでアレルギーの原因であるカビの増殖を防ぎます。 ウレタンや接着剤などの時間と共に劣化する化学物質は極力使用せず、性能の劣化が少ない自然素材を採用しています。自然素材に包まれた快適な住み心地。家族が末永く安心して暮らせる住まいです。 断熱・遮熱性能が高い高性能住宅で、夏は涼しく冬は暖かを実現。真夏の暑い日や真冬の寒い日も冷房や暖房費を削減でき、光熱費を抑えます。 これからの地球温暖化による温度変化や異常気象にも対応できる、毎日の快適さが永くつづく家を実現します。 今や万が一ではない「災害」に対応できるよう、国の補助金制度を最大限活用した家づくり計画をご提案。未来の家族の安心安全を守ります。 劣化しにくい自然素材の住宅でメンテナンスが容易。性能を維持でき、100年先も資産価値を維持できる住まいで、未来の子供たちに受け継ぐことができます。 再生循環する自然の地球資源で造る家だから、性能が持続し住む人が健康に暮らせ家も長持ち。これからの時代に合った住む人と環境に優しい住まいです。 これからの省エネ基準の適合義務化に 対応した住まいづくり カーボンニュートラルが進められる今、新築住宅の省エネ性能が変わろうとしています。Natulife Homesは、化学の力に頼るのでなく、木の力で省エネ基準に適合する住まいをご提案します。 「性能」と「資産価値」の持続に勝る ローコストはない 「省エネ」性能が持続しなければ「建築基準法」不適格物件となり「財産価値」は失われてしまいます。劣化する気密材を使わず、天然素材の透湿外皮である環境断熱材「ECOボード」を使用することで「省エネ性能」が持続します。 いま、未来のために「脱炭素化の住まい」 地球温暖化が進む今、世界では環境破壊による大規模な火災が発生しています。住まいづくりを担う私たちも「脱化学材」による住まいづくりに取り組まなければなりません。今までの化学材を使用せず「木の断熱気密材」を使用した住まいづくりを推奨します。 性能が持続する住まい TOPページに戻る>>>>>