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これからの時代に対応する
『自然素材』と『健康住宅』の共存

Natulife Homesのコンセプト「しぜんと暮らす、しぜんに生きる」には、『自然素材』と『健康住宅』の共存への強い思いが込められています。『自然素材』にごだわることで、『健康住宅』での快適な暮らし・健康な人生へと繋がっていくことでしょう。

天然木にこだわる

日本の風土には天然木が一番適し耐久性があることは、今から約1300年前に建築された正倉院や法隆寺が証明しています。それは木が呼吸をしているからです。天然木は調湿作用があり、四季に合わせて湿度調整を自然の力で行ってくれる「自然界のエアコン」とも言えます。さらに天然木からはなんとも良い香りで癒し効果抜群の揮発性活性物質(ボラクタンス)が住まう人々に非常に良い健康効果を与えてくれます。ボラクタンス物質自体には抗菌・消臭作用もあり快適空間には最適な素材と言えます。

これからの省エネ基準の適合義務化に対応した住まいづくり

カーボンニュートラルが進められる今、新築住宅の省エネ性能が変わろうとしています。Natulife Homesは、化学の力に頼るのでなく、木学の力で省エネ基準に適合する住まいをご提案。標準仕様としている断熱材ECOボードで「夏涼しく、冬暖かく」を実現します。

「ECOボード」とは

「性能」と「資産価値」の持続に勝るローコストはない

「省エネ」性能が持続しなければ「建築基準法」不適格物件となり「財産価値」は失われてしまいます。劣化する気密材を使わず、天然素材の透湿外皮である「ECOボード」を使用することで「省エネ性能」が持続します。

NatulifeHomes|自然素材と健康住宅