後悔しない家づくりは
“知る”ことから始まります

Natulife Homes|日本の住宅問題の現況

WHOは冬の室温は18℃以上と勧告しています
(日本の住宅の9割が冬の室温18℃未満)

いま、脱炭素社会の実現に向けて、住宅に求められる省エネ性能は大きく変わろうとしています。
2025年4月には断熱等級4以上が義務化され、さらに2030年には断熱等級5が義務化予定。
これからは、その基準を満たさない住宅は建てることができません。
つまり、「これまでの当たり前」が、これからの当たり前ではなくなっていく時代です。
では、日本の住宅は今どのような状況にあり、これからどこへ向かっていくのでしょうか。

このコーナーでは、
家づくりの前に知っておきたい大切なポイントを、7つのテーマに分けてご紹介します。

・行政の動向はどう変わっているのか
・寒さが健康に与える影響とは
・暑さによるリスクはどこにあるのか
・断熱性能と光熱費の関係
・日本と海外の住宅の違い
・断熱性能を高めるためにできること
・これからの家づくりはどう変わるのか

これから家づくりを考えている方へ。大切なのは、建てる前に「正しく知る」こと。
住まいは、これからの暮らしそのものをつくるものだから。

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